Tレグ細胞が花粉症を治す強い味方に!免疫力を下げないアレルギー治療法とは




日本の国民病とも言える「花粉症」

花粉症に限らずとも、日本人の3人に1人は何かしらのアレルギーに感染していると言われている。
かくいう私も花粉症&ネコアレルギー

根本的治療法が見当たらないと言われてきたアレルギー根治の鍵として、今注目されているのが「Tレグ」と呼ばれる免疫細胞だ。

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【月曜から夜ふかし】中村泰隆氏よる「おしぼり人形」の動画が話題に

おしぼりと割り箸と輪ゴム
この3つに命を吹き込むのは北九州市にあるコンピュータ会社の会長
中村泰隆

以前、「探偵!ナイトスクープ」で紹介され話題を呼んだが、地域ネタを中心に扱う人気番組月曜から夜ふかし「様々な匠の技を調査した件」としてそれが紹介された。

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「あったかいんだから」は2015年新入社員を救う一発芸・宴会芸

あったかいんだからぁ~♪

まあ、今年で消えるだろうな。
どこまでその勢いが続くはさておき、新入社員にとってはお笑い芸人クマムシが出てきたことによって大分救われたんじゃないかと思っている。

まだ先の話になるが、毎年どの会社でも新入社員に一発芸やら宴会芸やらやらされるはず。
今実感が沸かなくても、必ず新入社員のみんなはこのページを訪れるでしょう。

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2015年一発芸・宴会芸は8.6秒バズーカーのラッスンゴレライでウケ狙い

歌ネタや寸劇などは飲み会の席や新年会、忘年会などで最もよく使われる。

ヘタなお笑いネタよりみんなが手拍子をしてくれたり、場の雰囲気は良くなるのでオススメ。

2014年は妖怪ウォッチやアナ雪、チャゲアス、ゴーストライターなど近年稀に見る“当たり年”だった。

2015年も8.6秒バズーカーラッスンゴレライや「あったかいんだから~」のクマムシなど、新入社員や、毎年一発芸が恒例行事になっている迷惑な会社にお勤めの方(本当にご苦労様です)にとってはこの“一発芸バブル”は本当にありがたいことでしょう。

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Google Earth Pro無料化 その理由は?関暁夫の都市伝説で語られていた真実

「Google Earth Pro」とはマップアプリ「Google Earth」に高度な機能を搭載した有料ソフトでビジネスユーザー向けに販売していた。

年額399ドル。決して高くは無い。

それが2015年2月1日Googleが同ソフトの無料化を発表した。

無料になることは我々にとっていいことかもしれないが、単にそれを受け入れるだけでなく、その理由を考えなければならない。

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【チャーリー西村】でんじろうの助手“弟子じろう”は海外でも大活躍

みんな大好き米村でんじろう先生の一番弟子をご存知だろうか。

助手でありながら時にはでんじろう先生よりも目立ってしまい、国内外問わずこれまで500回以上の講演や実験教室を開催してきたサイエンスエンターテイナー。

その名も「チャーリー西村」(通称:弟子じろう

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【シャルジャ首長国】平均年収2000万を超える夢の国~その秘密が明らかに

シャルジャ首長国について、ご存知と言う方は非常に少ないと思う。

近隣のドバイなどは海外旅行の渡航先として最近は人気となっているが、シャルジャはほとんど海外旅行先にはなっていない為、そのほとんどが謎に包まれているのだ。

平均世帯年収が2000万を超えると言われている夢の国シャルジャを紹介しよう。

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【山口トキコ】女性初の肛門科医~なぜ彼女はおしりを診るのか

女性初の肛門科医として話題の山口トキコさん。

彼女が肛門科の専門医になろうとしたきっかけは作家・遠藤周作からの助言だったという。
医師の花形である外科医を専攻しながら、陰日向の存在である肛門科。

しかし、蓋を開けてみると女性の肛門科は誰も居なかったという。
「外科の仕事は誰でもできるが、女性の肛門を診てあげられるのは私しかいない」
そう決心して、独立開業まで踏み切ったという。

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ホワイトデーのお返しが貰えない…これって脈なし?ハッキリ言います「その通りです」

突然ですが、管理人は男性です。

私はありがたいことに、今まで幾度とバレンタインデーにチョコをいただく機会がございました。
学生時代には学校の女子から、社会人の今は社内の女性から、そして母ちゃんからは毎年いただいております。

3月14日、ホワイトデーという厄介なイベントの日にはできる限りお返しをしてきましたが、
“返済率”は100%ではありません。

なぜ貰っておいて返さないのか、それは女子から見ればサイテーな男に映るかもしれませんが、自分の中での選別というのもありますし、資金的な問題もあります。
その点の男性の心理と、女性にわかってほしいことをまとめました。

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【悲報】日芸新入生は見ないで…「ナカイの窓」で大切な伝統が晒される

1月21日「ナカイの窓」にて「母校を愛してますSP」という企画が放送される。

本企画において、たんぽぽ白鳥が母校の日本大学芸術学部の伝統行事である
新入生ドッキリ」を披露(暴露)

しかし「ドッキリ」を公共の電波に乗せてしまってはもはや「ドッキリ」でなくなるのでは…

日芸に通う生徒はちょっぴり頭のおかしな方(個性の強い方)ばかりで学部関係なく演技派揃いだから、こういう企画は真剣にやるんだよね。※褒めてます

番組制作者側も欲しい情報だったとは思うが、伝統ゆえにこれは日芸の企画者らからクレームが来そうだなぁ

それこそ片棒を担ぐ形になってしまうので当ページではドッキリの詳細は省くが、受験生の皆さんは見なかったことにして先輩を立ててあげてほしい…(笑)

ちなみに「ナカイの窓」は日テレ。
五味一男(日テレ執行役員)、「笑ってはいけない○○」でお馴染みの菅賢治(日テレ)も日芸出身
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